「言えないヒヤリ」が、
事故になる前に。
点呼では言い出しにくい体調も、報告しづらいヒヤリも、スマホからそっと。
AIが危険の芽を予測し、管理者にやさしく知らせます。
🚚 現場30年のトラックドライバーが開発
事故も残業も、
「データ不足」で起きている。
運送業の経営者・運行管理者が抱える根本課題は、現場で起きていることが「見えていない」こと。紙の記録では、事故予防にも業務効率化にも限界があります。
ヒヤリハットは集まっても、なぜ事故が起きるか分析できていない。発生場所・時間帯・ドライバー別の傾向が見えず、再発防止策が打てない。
国交省提出の事故報告書、月末は管理者の残業地獄。手作業の集計・転記にミスも発生し、本来やるべき安全教育に時間が使えない。
月次ミーティングは開催しているが、実データに基づかない形式的な内容に。ドライバーの意識改革につながらず、効果が見えない。
今すぐ使える機能
SafeDrive AIは「事故予防 × 業務効率化」の統合プラットフォームです。ヒヤリハットの記録から、リスクの気づき、対応の管理、行政様式の報告書作成まで。現場の安全管理を、ひとつにまとめました。
運転後30秒、話すだけ。AIが文字起こしして記録します。
アプリ不要・パスワード不要。ドライバーはQRを読むだけ。
出発前に体調・眠気・気分をワンタップ報告。点呼の場では言いにくい「今日はしんどい」を、そっと拾います。
ヒヤリハットとコンディションから高リスクドライバーを見える化。責めない「やさしいアラート」で知らせます。
今日の全ドライバーの状態・傾向・対応状況をひと目で。
危険報告に「誰が・いつまでに・何をするか」を記録。期限切れをお知らせし、対応完了率でやり切りが見えます。
同じ場所で繰り返すヒヤリハットを自動で検知。「ここは要注意」を、対策の入口に。
月次報告書PDFと国土交通省様式の事故報告書を、画面から即時出力。半日仕事を数分に。国土交通省の公式記載例もダッシュボードからすぐ参照でき、初めての事故報告書作成でも迷いません。
開発ロードマップ
事故・ヒヤリハットの記録データを、保険会社への提出・共有に活用できる連携機能を開発予定です。
営業所や車庫ごとに、ヒヤリハットの傾向や安全指標を分けて把握できる機能を開発予定です。
3ステップで導入完了
複雑なシステム連携や設定は不要。アカウント発行のその日から運用できます。
運行終了後、スマホで「今日の運行で気になったこと」を音声で話すだけ。SafeDrive AIアプリが自動で文字起こしします。
記録内容から、種別(ヒヤリハット/事故)・危険度・対応策をAIが自動判定。リアルタイムで管理者に通知します。
月次の傾向分析、ドライバー別の安全スコア、国交省提出用PDFを一括出力。安全管理が見える化されます。
シンプルな料金プラン
小規模事業者から大手運送会社まで。事業規模に合わせて選べる4プラン。Phase 2以降の追加機能も料金据え置きでご提供します。年額契約で2ヶ月分お得。
※ 機能制限のある永年無料プラン(¥0)とは別です
- ドライバー登録 3名まで
- ヒヤリハット記録 月30件まで
- ドライバーのコンディション入力
- QRコードでかんたん記録
- AI音声記録
- 管理者ダッシュボード
- ドライバー登録 10名まで
- ヒヤリハット記録 無制限
- AI音声記録(話すだけで記録)
- 管理者ダッシュボード
- 月次報告書PDF
- 運輸局へのメール送信機能
- ヒヤリハットマップ
AIで安全管理を本格化する中規模事業者に
- ドライバー登録 30名まで
- Standardの全機能
- AI傾向分析
- 安全教育資料(AIが毎月自動作成)
- 対応タスク・再発防止
- 今月の安全活動・表彰
- 国交省様式 事故報告書PDF
- ドライバー登録 無制限
- Goldの全機能
- リスク予測ダッシュボード
- 優先サポート・専任担当
- 複数拠点管理(今後提供予定)
- 保険連携(今後提供予定)
よくあるご質問
データは安全に保管されますか?
ドライバーへの説明や同意取得はどうすれば?
なぜ汎用の紙の同意書ではなく専用テンプレートが必要か:
改正個人情報保護法(2022年4月施行)により、ドライバーの音声データや位置情報などを取り扱う際には、利用目的・第三者提供(AI処理を含む)・データの保存期間などを書面で明示した同意取得が求められます。一般的な雇用契約書や口頭説明、または社内で作成した汎用同意書では必要事項が抜けることがあり、コンプライアンス上のリスクとなる可能性があります。
当社のテンプレートは、SafeDrive AIの利用に必要な記載事項(音声・位置情報の利用範囲、AI処理委託、海外サーバー利用、退会後30日でのデータ削除など)をすべて網羅しています。紙印刷でも電子署名でも、御社の運用に合わせてお使いいただけます。
コンディション記録は、ほかのドライバーにも見えますか?
いつでも解約できますか?
月の途中で解約したら、日割り返金はありますか?
詳細は利用規約および特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
不具合でサービスが使えなかった場合、補償はありますか?
不具合等にお気づきの際は、info@safedrive-ai.jp までご連絡ください。当社受信から5営業日以内に初回返信し、状況を確認の上、対応いたします。
プランをアップグレード/ダウングレードしたら、料金はどうなりますか?
なお、年額プランから他プランへのダウングレードは、契約期間満了時のみ可能です。詳細はお問い合わせください。
入力したデータをエクスポートできますか?
解約前に必要なデータをご自身で取得いただけるよう、機能拡充を進めております。
クレジットカードの明細にはどう表示されますか?
明細について不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
登録したクレジットカードを変更したい場合は?
カード有効期限切れ等で自動決済が失敗した場合は、決済代行事業者(Stripe)より自動通知メールが届きます。メール内の指示に従ってカード情報を更新いただくことも可能です。
クレジットカード会社経由で異議申立(チャージバック)があった場合の対応は?
なお、クレジットカード会社経由での異議申立(チャージバック)の場合は、決済代行事業者(Stripe)の異議申立対応機能を通じて、契約合意の存在・利用実態・規約への同意エビデンス等の必要な証拠を提出して対応いたします。
事態をこれ以上複雑にする前に、まずは当方までご連絡いただけますと幸いです。
どのプランを選べばよいか迷っています
Free(無料プラン)
👍 メリット:永続無料・初期費用ゼロ、リスクなく機能評価ができる
⚠️ デメリット:記録は月30件まで。AI音声記録や管理者ダッシュボードは利用不可
💼 向いている方:個人事業主、まず機能を試したい運送業者
Standard(¥9,800/月・税込¥10,780)
👍 メリット:ドライバー10名まで、記録は無制限、AI音声記録、管理者ダッシュボード、月次報告書PDF、運輸局へのメール送信機能
⚠️ デメリット:AI傾向分析・安全教育資料・事故報告書PDFは対象外
💼 向いている方:ドライバー10名までの小規模運送業者
Gold(¥19,800/月・税込¥21,780)
👍 メリット:ドライバー30名まで、AI傾向分析、安全教育資料の自動作成、対応タスク・再発防止、国交省様式の事故報告書PDF
⚠️ デメリット:リスク予測ダッシュボードは対象外
💼 向いている方:ドライバー10〜30名規模で、AIを使って安全管理を本格化したい事業者
Platinum(¥29,800/月・税込¥32,780)
👍 メリット:ドライバー無制限、リスク予測ダッシュボード、複数拠点管理(今後提供予定)、優先サポート・専任担当
⚠️ デメリット:小規模事業者(10名以下)にはオーバースペック
💼 向いている方:大手運送業、複数拠点運営、月50件以上の記録が発生する事業者
迷ったときは:まず無料プランで実際にお試しいただき、規模や運用に合わせてアップグレードするのがおすすめです。月額プランはいつでも翌月解約可能ですので、気軽にお始めいただけます。
無料プランで本当に使えますか?
スマホとPC、どちらで使えますか?
対応環境の詳しい目安は推奨環境のページをご覧ください。
導入までどのくらいかかりますか?
有料プランはお支払い確認後にすぐご利用可能です。
初期設定や操作が不安な方は、お問い合わせからご相談ください。
今後どんな機能が追加されますか?
お気軽にお問い合わせください
サービスの詳細、導入相談、見積もりなど、お気軽にご連絡ください。通常2営業日以内にご返信いたします。
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